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仲間くん(アナザーストーリー)

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考察1

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04 /06 2020
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牌譜検討20181103(画像なし)

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11 /03 2018
日本プロ麻雀協会の木原プロのブロマガにて牌譜検討をしてもらおうと思って書いたのが一つ前の記事
一半荘だと僕の欠点が出にくいかもと考えて、画像なしではあるが、もう一つ書いてみた。

牌譜
http://tenhou.net/0/?log=2018110301gm-00a9-0000-e87987a1&tw=1


東1
1巡目…ホンイツも見て、1sから。
2巡目…まだホンイツも見ているが、2枚切れなら東。
4巡目…前巡に8pを切ってしまっているが、2枚切りの發の方が不要。
6巡目(8sツモ)…パッと見、6mも浮かんだが、5mがドラ。678の三色を見ての24pも考えたが、9m暗刻かつ8pフリテンだから、素直にフリテン受けを嫌った。

東2
1巡目…カン6pというそのまま使いたいネックの受けがあるせいか、メンゼンより仕掛けと考えて、役牌の中より1mから。
6~10巡目。69m受けが良さそうだから4s先切りも少し考えたが、単純にロスがあるのだから点棒状況的にも目一杯。
11巡目(6mツモ)…4sの方が危険だから、先に4sから。
15巡目(9sで放銃)…対面の役が、役牌なら發しか残っていないことは確認していた。が、直前の7sが手出しであることは見ていなかった。それでも切って良いように思うが、見ていなかったことは反省。

東3
2巡目…ホンイツより、リーチ發ドラ、リーチツモ發裏、などの面前リーチを考え、東切り。
4巡目…3s切り。打っている最中は考えていなかったが、次にマンズが埋まってのダイレクト聴牌してもソウズを払っていくのは有りか。張らないマンズは大体ソウズ払い。7m引きも。唯一、5mツモだけは58sの即リーチも有りだろうか。
6巡目…5mチー。打点的にはやや不満だが、ラス目とはいえまだ東3。愚形残りであること・面前でテンパるまでの時間を考えると、このチーはして良かったと考えている。

東4-0
6巡目(8mツモ)…7p引きでの四連形への期待は不要と考えた。他でブロックは足りそう。ヘッドは1pか1112mのところ。
8巡目(7mツモ)…3着目との点差も小さく、対親リーチ。あまり無理はしたくないから、2mを抜くことも考えた。しかし、形や打点はそこそこのイーシャンテンであり、3sの次は5sではなく6sになる手順もある。それならば取り敢えずの1牌勝負と考えて打3s。

東4-1
1巡目…愚形だらけ。面前リーチより役牌(やホンイツ)に頼ることを考えて1pから。
4巡目(7mツモ)…4pを切ってのホンイツ狙いは強引すぎると思い、オタ風の北切り。ホンイツもわずかに残るから、ションパイの北ではなく、1枚切れの白にするか少し迷った。オタ風では打点的魅力がないから北にした。
8巡目(東ツモ)…両脇とも降りていると判断して、8mを連打はせず。これくらいは当たり前だが、正直、僕の苦手分野。
10巡目(8mツモ)…上家の7s・9mは見ていた。押し返しているかもしれないと思い、發ではなく今のうちに8m。とはいえ、既に張っていたら?8mと發以外に1sや2mもあるのだから、ここは發の方が良かったか?

東4-2
1~3巡目…メンゼン立直を考えて、1mなどは切らずに字牌。
4巡目…対面と上家が二人とも、「まあまあ早そうな河」であることに気づく。安牌の發を残して打1m。
6巡目(6pツモ)…親も来るかもしれないということで、3mを抜くか迷った。ラス目のリーチに対して必ずしも親が来るとは限らないことと、自分も字牌を切っているうちに勝負形になるかもしれないことを加味して、打發。

東4-3
1巡目…供託3本。あがりたい。ブロックは足りているから1pから切ることも考えたが、七対子になる可能性も0ではなく、あがりたい局面に1巡目から安牌を持つ必要はないと思い、打白。
2巡目…1pが重なり4対子。残っている牌的に、対子手よりメンツ手(喰いタン含む)と考えて、1p切り。こういうとき、北を切るか1pを切るかも少し迷う。まだ2巡目だから1pで良いとは思うが、6巡目くらいだったら?自分は後の安全度のために北を残して1p切るのが好きだが、強者は(6巡目くらいだったら)北を切ることが多い気がする。先手を取られたときに北の対子などなくても対応できる自信だろうか。
5巡目(5mツモ)…すごく迷った。喰いタンを考えたときに、1m受けが残るのが嫌で、5mを切れなかった。ソウズを22+35+56と見て、8sを切ってしまったが、これだと2sと5sのポンができなくなるし、1s受けを考えても微妙。素直に5m切りで良かったか。もしくはここで北。
7巡目(發ツモ)…あがりたい一心で自分の手のことばかり考えていたが、ふと周りを見てみると、どこも早そう。自分は0メンツ。自分のあがり番じゃないことに気づき、上家の現物かつ下家の中スジである6pを抜く。

南1-0
1巡目…鳴きたいかリーチしたいかで言えば面前リーチを狙いたい手だが、字牌が全て役牌なら、9mからでも良いだろうと思った。
6巡目(南ツモ)…8sを切るか迷った。先に5pを引けた場合に7s9sと落として行く手があるから残した。けれど、他の全ての牌(1~4m、1~4p、6p、3~6s)時には8sは不要なのだから、安牌の南を残して8sを切るべきだったか。たまたま次巡にリーチが入るからそう思ってしまうだけで、タンヤオ変化を考えると、まだ6巡目なのだから絶対に切っておかなければならない牌ってほどでもない?
7巡目(8sツモ)…ワンチャンスの9sで粘ることも考えた。……9s?タンヤオにはなりそうだが、シャンテン数を悪くする選択であり、9s切りという発想そのものがおかしい気がしないでもない。勝手なイメージだが、鈴木たろうプロとかなら「6m切りリーチに単純25mはない」と考えて、2mを切ることもあるような?

南1-1
2巡目…ピンフがはっきり見える。雀頭になっても嬉しくない役牌の白を先に切る。
4巡目(6mツモ)…5667mで持てばヘッドができやすいからソウズを払うことも考えたが、単純な受け入れMAXでツモ切り。
5巡目(7mツモ)…亜両面の形ではあるが、ピンフ確定かつ最終形の良さでソウズ払い。このとき、ちょっと前までは6sから払いたくなっていたが、ようやく自然に8sから切れるようになった。本当にこっちの方が優れているのかはいまだにわからないけど。

南2
4巡目(8pツモ)…もともと6ブロック。なりやすいわけではないが、先に7pを引いての789三色もある。そう考えて、ここで北切り。4mが横に伸びたときにロスはあるが、7sや9s、もしくはピンズでヘッドは出来るだろう。
9巡目(9pツモ)…9sと9p、どちらの方が後々危険かわからなかった。危険度を同程度と見るなら、ターツ落としを見せない9p切りの方が良かったかもしれない。

南3
7巡目(南ツモ)…リーチ棒すらない。二度受けではあるが、234か345と決めてドラそばの8sを切った。ドラを引いてもタンヤオが崩れやすいし、二度受けのがむしろ三色にはなりやすくイーペーコーもあることを考えると、これで良かったと思う。
9巡目(1pツモ)…一巡だけ5sを持ってしまったが、234しかないという状況。前巡に5sは切るべきだった。

南4
1巡目…チンイツがはっきり見える。色を隠す意味でも2枚あるマンズの方から。
2巡目…分岐。赤5p引きやソウズの一通・イーペーコーなどでも条件を満たす可能性はあるが、高め引きの場合のみ。それならばやはりチンイツの方が条件を満たしやすいと考えた。リーチツモドラドラは残す。
6巡目(南ツモ)…西は不要牌。より安全な南を持ち、西を先切りすることも考えたが、「ホンイツではなくチンイツです」というアピールをする必要もないだろう。

かぶ茶

天鳳六段と七段を行ったり来たり。上手な人にアドバイスをもらいたくて僕の思考を書いてみる。文章と画像に残すことで、自分でも欠点を意識できるようになり、改善されるかもしれないし。
twitterもやってます。@kabuchance